このページではJavaScriptを使用しています。JavaScriptの設定がオンになっていない場合は、表示や操作が行えないことがあります。 交通エコロジー・モビリティ財団 | 出版物 > バリアフリー推進事業の出版物

出版物

バリアフリー推進事業の出版物

バリアフリー整備ガイドライン(旅客施設編)

平成19年7月に発行されたガイドラインの改訂版です!

平成18年12月に施行されたバリアフリー新法に基づき、多様なニーズを持つ利用者が公共交通機関をより円滑に利用できるよう、望ましい整備内容を示すものです。これは、交通事業者等が旅客施設について、実際にバリアフリー設備を整備する場合の指針となるものです。

  • 国土交通省総合政策局安心生活政策課監修
  • 平成25年10月発行  
  • A4判 220ページ(および関係法令集)
  • 【定価】3,500円 【厚さ】1.3cm

バリアフリー整備ガイドライン(車両等編)

平成19年7月に発行されたガイドラインの改訂版です!

平成18年12月に施行されたバリアフリー新法に基づき、多様なニーズを持つ利用者が公共交通機関をより円滑に利用できるよう、望ましい整備内容を示すものです。これは、事業者等が、実際に車両等について設計する場合の指針となるものです。

  • 国土交通省総合政策局安心生活政策課監修
  • 平成25年10月発行 
  • A4判 191ページ(および関係法令集)
  • 【定価】3,500円 【厚さ】1.5cm

"見やすくわかりやすい"交通拠点のサイン計画の手引き

平成18年12月に施行されたバリアフリー新法に基づき、「交通拠点のサインシステム計画ガイドブック」を見直し、隣接の建物、道路、バスターミナル等も含めた交通拠点における統合的・一体的、かつ様々な利用客(高齢者、障害者、外国人、観光客等)のニーズにあわせた駅空間における誘導・案内サイン計画を策定するための手法をまとめたものです。(平成20年度日本財団助成事業)

  • 平成21年3月発行
  • A4判 140ページ
  • 【定価】3,500円 【厚さ】0.9cm

旅客船バリアフリーガイドライン

平成18年12月に施行されたバリアフリー新法に基づき、国土交通省によりまとめられた旅客船バリアフリーガイドラインです。推奨基準を解りやすく図を載せ解説しております。また試設計も掲載しております。

  • 国土交通省海事局安全基準課監修
  • 平成19年10月発行
  • A4判 182ページ
  • 【定価】3,500円 【厚さ】0.8cm

交通バリアフリー介助マニュアル

交通事業に従事される方が、高齢者、障害者の心理的・身体的特性を理解し、公共交通機関を利用するときのニーズに気がつき、接遇・介助において適切な対応をするためのマニュアルです。

  • 平成13年9月発行
  • A5判 111ページ
  • 【定価】1,500円 【厚さ】0.7cm

標準案内用図記号ガイドライン

ホームページでもご覧いただける標準案内用図記号125項目を1冊の冊子としてまとめました。

  • 平成13年3月発行
  • A4判 パンフレット

出版社からの出版物

公共交通機関旅客施設のサインシステムガイドブック

平成13年8月に策定された「公共交通機関旅客施設の移動円滑化ガイドライン」のサインシステム解説書として、交通事業者等がサインシステムを整備する際のガイドブックとして、ガイドラインの内容をより詳しく解説し、公共交通旅客施設のうち、鉄道駅における具体的な整備方法を例示しています。

  • 平成14年11月発行
  • A4判
  • 【定価】3,990円

交通バリアフリー法に基づく基本構想策定の手引き 〜先進事例に学ぶ〜

基本構想策定に取り組む自治体のため、これまでの経験の中で参考と思われる点をまとめてるとともに、基本構想策定過程での役に立つ工夫や悩み等を共有するため、9市町村を先進事例として紹介しています。

  • 平成14年9月発行
  • B5判
  • 【定価】3,150円

写真で見る 交通バリアフリー事例集

ガイドラインの事例として作成しているもので、まちづくりと連携したターミナル整備からエレベータやトイレといった個々の設備に至るまでバリアフリーに関する先進事例を集め、わかりやすく解説したものです。

  • 平成14年2月発行
  • A4判
  • 【定価】2,940円

すべての人にやさしいトイレをめざして

ガイドラインのトイレの解説書です。ガイドライン策定時に設けられたトイレ研究会メンバーの執筆により、公共トイレの考え方、問題点について理解していただけるよう、まとめております。

  • 平成14年2月発行
  • A4判
  • 【定価】2,730円

究極のバリアフリー駅を目指して

阪急伊丹駅におけるバリアフリー駅づくりの全記録を収録しており、交通バリアフリー法を踏まえ、具体的にどのような課題があり、またその解決策、実施方法があるのかなど、参画した産官学民のあらゆる視座から捉えることにより明らかにしたUDの教科書として最適のものです。「当事者は不自由のプロ」「プロセスこそUD」等、随所に心を打つ言葉がちりばめられています。

  • 平成14年2月発行
  • A4判
  • 【定価】2,730円

ひと目でわかるシンボルサイン標準案内用図記号ガイドブック(CD-ROM付)

交通施設、観光施設、スポーツ施設、商業施設等に使用される案内用図記号の125項目がこのほど策定されました。本書は国、地方公共団体、公共交通機関、デザイナーの方のために図記号の概念や使い方を詳しく解説しております。

  • 平成13年3月発行
  • A4判 変形
  • 【定価】3,990円

参加型・福祉の交通まちづくり

 

交通バリアフリー法による基本構想の策定が全国の自治体で進められるなか、市民参加のあり方に暗中模索が続いている。本書はバリアフリーとは何か、市民参加をどのように進めれば良いのかを多様な事例をもとに解説し、今後の解決すべき課題を示す。行政、交通事業者、まちづくり・障がい者団体等の市民のための基本テキスト。

  • 平成17年2月発行
  • A5判
  • 【定価】2,990円

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