このページではJavaScriptを使用しています。JavaScriptの設定がオンになっていない場合は、表示や操作が行えないことがあります。 公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 | 財団の概要 > 財団の沿革

財団の概要

財団の沿革

1994(平成6)年 9月30日 運輸大臣より、設立許可。
『財団法人交通アメニティ推進機構』
東京都千代田区麹町5-7 秀和紀尾井町TBRビル803号室
会長:八十島 義之助 帝京技術科学大学学長
12月12日 エレベーター・エスカレーター等の移動円滑化に資する施設整備の支援を開始
1995(平成7)年 1月17日 阪神・淡路大震災
3月22日 震災復興とバリアフリーモデル事業として神戸港中突堤・阪急伊丹駅の両アメニティターミナル推進事業が開始
1997(平成9)年 4月23日 「運輸部門における地球環境問題の解決を推進するための事業」「地域における国際交流、地域住民の交通環境整備その他活力ある地域社会の創造を推進するための事業」を追加
12月10日 運輸大臣より名称変更が認可され、『交通エコロジー・モビリティ財団』となる
2000(平成12)年 7月10日 「鉄道駅移動円滑化施設整備事業(公共事業)」の事業実施の受け皿として、「鉄道駅におけるバリアフリー化に必要な施設を整備、保有し鉄道事業者に貸し付ける事業」を追加
11月24日 運輸・建設大臣から交通バリアフリー法の指定法人に指定される
2003(平成15)年 10月1日 トラック運送業におけるグリーン経営(環境負荷の少ない事業運営)認証事業の開始
2004(平成16)年 3月29日 財団事務所を東京都千代田区五番町10番地 五番町KUビル3階に移転
2012(平成24)年 4月1日 内閣総理大臣の認定を受け、「公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団」に移行